Archive for 十二月, 2011

今天听笈川老师的演讲。有几个有趣的例子和方法,且笔记于此:

1 演讲稿四段论:①マイナス(消極的)②きっかけ(出会い)③自分の価値観が変わった④明るい未来

2 「あいさつ」のポイント:あ(明るい)い(いつでもどこでもだれとでも)さ(さきに)つ(つづけてひとこと)

3 アクセント&インドネーション的节奏联系。①从音标记号的假名开始减轻发音  ②逐字渐增练习句子。如よろ→よそし→よろしく→よろしくお→よろしくおねが→よろしくおねがい→よろしくおねがいします。

4 日本人の口は「い」。「う」ではない。

5 スピーチ練習のコツ:すぐ述べないで、ゆっくりして、感情を含めること;だれでも知っていることではなく、ただしいかどうか問わず、面白がらせること。たとえば:コロンビアとルーマニアとどこが似ていますか。例:コロンブがインドに行くつもりで新しい大陸が見つかって、コロンビアです。ルーマニアにカレールーが大好きがあって、まさにカレールーのマニアなので、ルーマニアとなります。共通点はインドです。

以上。

词曲唱:沈庆

相遇时就为你唱首离别歌
如果你在一开始就已经明白我
我不愿把你爱听的一一都说
就象你不愿见我在人群中寂寞
你是怎样走的你就怎样忘了我
别让回忆拥挤在你平静的生活
快乐的日子以后会越来越多
这么走着想着心里就不会再难过
这样的话以后会不会有人对你说
这样的事以后肯定还有很多
风是怎样吹来还是怎样吹过
如果想我你也来唱这首离别歌

好几次想回来写几个字,好几次又欲言又止。不知不觉又是两个月过去了,没想到会有这么大的变化,茶室这个工作要改变我多少才算够呢,共同工作真的是这么难的事吗?

今天12月17日,讲座生来做茶会的最后彩排,课程也就到此结束,开始的时候何曾想到会这样结束。然而见面只是客气,礼貌,笑脸相迎,仿佛那日下午山间疏落的阳光就像谎言一样,大概这就是成年人吧~~

真的要我做回自己,那就真的躲进书斋,诸事不问了。我很乐意,但,真的可以吗?